冬にこそ味わいたい、かなわの牡蠣の魅力
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寒さが一段と厳しくなる1月。この時期に旬を迎え、いちばん美味しくなる食材のひとつが「牡蠣」です。 中でも、広島の老舗「かなわ」の牡蠣は、長い歴史と確かな品質で多くの方に愛され続けています。
創業150年以上。広島が誇る牡蠣の老舗

かなわは、慶応3年(1867年)創業。150年以上にわたり、牡蠣と真摯に向き合ってきた老舗ブランドです。 養殖から加工・販売までを一貫して行い、品質・鮮度・安全性に徹底的にこだわった牡蠣づくりを続けています。
清浄な海が育てる、濃厚で上品な味わい
かなわの牡蠣が育つのは、広島湾沖に浮かぶ「大黒神島」周辺の清浄海域。 生活排水の影響を受けにくい環境で育つため、身はふっくらと締まり、牡蠣本来の甘みと旨みがしっかり感じられます。
生で食べても、火を通しても美味しいのは、この恵まれた環境と丁寧な管理があってこそです。


冬の食卓に、安心して楽しめるごちそうを
かなわではHACCP(ハサップ)に基づいた衛生管理を行っています。徹底した品質管理のもとで加工されているため、 生食用としても安心して楽しめるのが特長です。

※HACCPとは、食品安全レベルの更なる向上を図るため世界的に推奨されている食品の衛生管理手法です。




ご自宅で楽しむ、冬の牡蠣料理
冬ならではの濃厚な味わいを、ご自宅でゆっくりと、存分にご賞味いただけます。
- 牡蠣の土手鍋
- オイスターチャウダー
- かき飯/カキフライ
かなわオンラインショップ




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