NEW & イベント情報

 

夏の生かきの食べ方アレンジ

今年の夏牡蠣は豊作に恵まれ、身入りも抜群。濃厚な旨みと、上品な甘みをお楽しみいただけます。暑い日には、キリッと冷やした白ワインや日本酒とともに。夏ならではの味わいを堪能する、まさに極上のひとときです。

そこで、かなわがおすすめする生かきの贅沢なお召し上がり方をご紹介します。

 

 

生かきの美味しい食べ方

 

01.王道レモン

まずはやはり、シンプルにそのまま。レモンを少し絞るだけで、牡蠣本来の旨味と甘みが引き立ちます。

でも、実はそれだけじゃもったいない!


02.スコッチウィスキー

牡蠣のミネラル感と、ウィスキーの香りやコクが重なり、奥行きのある味わいに。

実際に、かき船かなわではボウモアウィスキーと一緒に生牡蠣をご提供しており、その相性の良さに驚かれるお客様も多くいらっしゃいます。さらにレモンをひと搾りすれば、爽やかな酸味が加わり、夏にぴったりのすっきりとした味わいをお楽しみいただけます。


03.すだち&塩

涼を感じる、和の味わい。

涼を感じる、和の味わい。レモンよりも酸味がマイルドで爽やかな「すだち」の香りと、キュッと締まった塩気が、夏の岩牡蠣が持つ濃厚なミルキーさと甘みを引き立てます。キリッと冷やした純米吟醸や生酒が、お互いの繊細な旨みを高め合います。


04.エシャロットビネガー

上品な味わい!王道のフレンチスタイル

細かく刻んだエシャロット(または赤玉ねぎ)に赤ワインビネガーを合わせた、フランス定番のソース「ミニョネットソース」。ビネガーの心地よい酸味が牡蠣の濃厚さをすっきりとまとめ、上品な味わいに仕上げてくれます。ペアリングには、キリッとした辛口のシャブリやソーヴィニヨン・ブランがおすすめ。贅沢なマリアージュをお楽しみください。


05.タバスコ & ライム

夏気分を盛り上げる、メキシカンスタイル!

搾りたてのライムの爽やかな酸味に、タバスコのピリッとした刺激が絶妙にマッチ。牡蠣の濃厚な旨みを引き締め、暑い季節にぴったりの爽快な味わいです。ライムを添えたキンと冷えたコロナビールや、テキーラベースのカクテルと合わせれば、リゾートで過ごすような贅沢なひとときをお楽しみいただけます。


06.オリーブオイル &黒こしょう

洋風バル仕立ての贅沢なスタイル!

エキストラバージンオリーブオイルの豊かな香りに、挽きたての黒こしょうがピリッとアクセント。牡蠣の濃厚な旨みがより一層引き立ちます。キリッと冷やしたロゼワインや、爽やかなスパークリングワインと合わせれば、夏の食卓がぐっと華やかに!

 

いかがでしたか?気になるお召し上がり方は見つかりましたか?

かなわのハーフシェルオイスターは、殻を一度開けた状態でお届けするため、面倒な殻開けは不要。
洗わずそのままお召し上がりいただけるので、ご家庭はもちろん、おもてなしやホームパーティーにもぴったりです。

 

【番外編】かなわの特製ぽん酢で

間違いなく美味しい!

かなわ特製ぽん酢 × ねぎ × もみじおろし

かなわ特製ぽん酢の爽やかな酸味に、ねぎともみじおろしの風味が加わり、生牡蠣の濃厚な旨みをさっぱりと引き立てます。

定番だからこそ間違いない、何度でも食べたくなる王道の美味しさです。

かなわの特製ぽん酢はこちら>>

かなわのかき かなわ通販サイト

かなわの夏牡蠣はこちら

 

 

 

今ならレビューを書いて100ポイントゲット

\ 安全安心なかなわのかき/

 

瀬戸内海の無人島「大黒神島」沖は生活排水が一切流れ込まない、本当に水の澄んだきれいな海域です。「かなわのかき」は、ここだけで育てているので、水揚げしたかきはすべて生で食べることができます。

 

社名の由来となった金輪島沖(広島湾沖)を養殖場としていた時代から、かき養殖のためによりよい海域・環境を求め続けていて、約20年前から大黒神島沖のみにしました。それ以降、かきによる健康被害はゼロで、鮮度も抜群、味も最高品質……。かきには自信と誇りをもっています。だからといって、安全性と品質にはコストを惜しまず、徹底した衛生管理と公的機関の検査を毎日実施しています。

 

~かなわからのメッセージ~

私たちかなわは、瀬戸内海と向き合いながら牡蠣を育ててきました。
海に出るたび、美味しい状態でお届けできるだろうかと考えながら、 日々牡蠣と向き合っています。
瀬戸内の海の恵みと、私たちの想いを込めた牡蠣を、
ぜひご家庭で味わっていただけたら幸いです。